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ぶらんだら
@BD06291
1h
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@Tanukichi_mingo
「新スタートレック」のジャン=リュック・ピカード艦長とか? 演じるパトリック・スチュワートさんは著名なシェイクスピア俳優であり、英国貴族の「Sir」の称号持ち🎖️ パトレイバーの後藤隊長や宇宙戦艦ヤマトの沖田十三艦長以上に、普段は優しく穏やかなのに、怒らすと怖い方です。
29
picard
@picard_224
1h
🔭【宇宙ニュース2026-07-06】
SPACE.COM
掲載 AIロボットがタイタンを切り拓く? 人類に代わって土星最大の衛星を探査する未来像 ~火星の次、その先は「人間とヒューマノイドの協力」が宇宙開発の新たな形になるかもしれない~ 人類は1961年、旧ソ連の宇宙飛行士ユーリ・ガガーリンによる世界初の有人宇宙飛行以来、宇宙探査の歴史を積み重ねてきました。現在はアルテミス計画による月への再訪、そして火星有人探査が現実味を帯びています。しかし、そのさらに先の目的地として注目される土星最大の衛星タイタンでは、「人間ではなくAIを搭載したヒューマノイドロボットが先に活躍するのではないか」という新たな未来像が議論されています。 このテーマは、2026年6月11日~12日(現地時間)にアメリカ・コロラド州ボルダーで開催された「Humans to Titan Summit 2026」でも大きな話題となりました。日本時間では2026年6月12日~13日にあたり、世界中の惑星科学者や宇宙工学の専門家が、タイタン探査の将来像について意見を交わしました。 タイタンは太陽系でも特に魅力的な天体の一つです。地球以外で唯一、液体の湖や川、雨や雲などの気象循環が確認されている世界であり、その液体は水ではなくメタンやエタンなどの炭化水素です。また、大気は窒素を主成分とし、地球よりも濃いため、宇宙放射線から探査機や将来の人類を守る天然のシールドとして期待されています。 一方で、タイタンまでは現在の技術でも片道約6~7年を要すると考えられています。この長期間の宇宙飛行は、人間の健康維持や生命維持装置、放射線対策など多くの課題を抱えています。 こうした中、SETI研究所やマーズ・インスティテュートで活動する惑星科学者パスカル・リー博士は、「タイタンへの有人探査は数十年先の目標だが、その間に地球ではAIとロボット技術が急速に進歩している」と指摘しています。 近年ではAIは特定の作業だけを行う段階から、人間に近い判断能力を持つ「汎用人工知能(AGI)」へ向けて進歩しており、さらに将来的には人間を超える「人工超知能(ASI)」の実現も議論されています。 現在でもヒューマノイドロボットは走る、跳ぶ、物を運ぶ、工具を扱うなど、人間に近い作業能力を備え始めています。さらにAIと組み合わせることで、自律的に状況を判断しながら未知の環境で活動する能力も急速に向上しています。 ロボットには、人間のように食事や睡眠が不要で、酸素も必要ありません。排泄や医療支援も不要であり、極寒や高放射線環境でも長期間活動できます。故障しても部品交換やバッテリー交換によって活動を続けられる可能性があり、人類にとって危険な環境での探査には非常に大きな利点があります。 リー博士は、中国UBTech Roboticsが開発したヒューマノイドロボット「Walker S2」が、自分でバッテリー交換を行えることにも注目しています。このような自己保守能力を持つロボットは、将来24時間365日活動し続ける宇宙探査システムへ発展する可能性があります。 研究者らは、まずAIロボットがタイタンに基地や発電設備、通信施設などのインフラを建設し、その後に人類が安全に到着するという段階的な探査構想を描いています。また、カナダ北極圏のデボン島で行われているNASAの火星模擬実験場では、人間とAIロボットが協力して探査を行う実証実験の可能性も検討されています。 もちろん、人類自身がタイタンへ降り立つ夢が消えたわけではありません。しかし、AIやヒューマノイドロボットの急速な進歩によって、「まずロボットが道を切り拓き、その後を人類が追う」という探査スタイルが現実味を帯び始めています。 タイタンは火星のさらに先、そして将来の恒星間探査へ向かうための重要な中継地点となるかもしれません。今回の議論は、人類とAIが協力して宇宙へ進出する新しい時代の幕開けを示す第一歩と言えるでしょう。 ※会議は2026年6月11日~12日(アメリカ現地時間)に開催され、日本時間では2026年6月12日~13日に行われました。 原文
space.com/space-exploration/…
📕picard補足説明 タイタン探査というと、人類が宇宙服を着て歩き回る姿を想像しがちですが、実際にはAIを搭載したヒューマノイドロボットが先行して活動する可能性が高いと考えられているそうです。人間には過酷な極寒や長期間の宇宙飛行も、ロボットなら食事や睡眠を必要とせず、24時間休まず作業できます。まずロボットが基地やインフラを整備し、安全が確認された後に人類が到着する、そんな探査スタイルは、火星だけでなくタイタンでも現実になるかもしれませんね。これまで想像もされていなかったようなことが、AI技術の進歩によって現実になりつつあります。今後の宇宙探査のあり方そのものが、大きく変わっていくのかもしれませんね。
#宇宙ニュース
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#NASA
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#ピカード
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picard
@picard_224
2h
💫[July 6, 2026] Photos and Videos of Space美しい星雲&銀河 ~ハッブルが捉えた真横から望む渦巻銀河 UGC 11537~ 名 称: UGC 11537 種 類: 渦巻銀河(Spiral Galaxy・エッジオン銀河) 位 置: わし座(Aquila) 距 離: 約2億3,000万光年 特 徴: 真横から見た渦巻銀河、明瞭なダストレーン、超大質量ブラックホールを持つと考えられる 研究目的: 銀河中心の超大質量ブラックホール質量の測定、銀河構造の解析 撮影データ: ハッブル宇宙望遠鏡 Wide Field Camera 3(可視光・近赤外線)、地上望遠鏡観測データと併用 📗ソンブレロ銀河(Messier 104 / NGC 4594)の解説 この画像は、NASAとESAが共同運用するハッブル宇宙望遠鏡が撮影した渦巻銀河UGC 11537です。地球から約2億3,000万光年離れた、わし座の方向に位置しています。 最大の特徴は、この銀河をほぼ真横(エッジオン)から見ていることです。普段よく目にする渦巻銀河は、上空から渦を見下ろしたような姿が多いですが、この画像では銀河円盤を横から眺めることで、厚みのある円盤構造や中央の膨らんだバルジ、そして星間塵が帯状に広がる様子をはっきり観察できます。 画像中央には黄色く輝く銀河中心部があり、その周囲には無数の恒星が集まっています。一方、円盤を横切る黒褐色の帯はダストレーンと呼ばれる星間塵です。この塵は背景の光を遮るため黒く見えますが、実際には将来新しい恒星が誕生する材料となるガスや塵が豊富に含まれています。 この画像は可視光だけでなく近赤外線でも観測されています。近赤外線は塵をある程度透過できるため、可視光では隠れてしまう銀河内部の構造や恒星の分布まで詳しく調べることができます。複数の波長を組み合わせることで、銀河の姿をより正確に理解できるのです。 また、この画像には銀河の前景にある天の川銀河の恒星も写っています。特に明るく輝く2つの星はUGC 11537の一部ではなく、私たちの銀河に属する恒星です。星から十字状に伸びる光は「回折スパイク」と呼ばれるもので、ハッブル宇宙望遠鏡内部の構造によって生じる光学的な特徴です。 この観測が行われた最大の目的は、銀河中心に存在する超大質量ブラックホールの質量を推定することでした。ブラックホールは直接見ることはできませんが、その周囲を公転する恒星の速度や運動を詳しく調べることで、重力の強さからブラックホールの質量を計算できます。ハッブルの高解像度画像と地上大型望遠鏡の観測データを組み合わせることで、これまで以上に精密な測定が可能となっています。 超大質量ブラックホールは、ほぼすべての大型銀河の中心に存在すると考えられており、その質量は銀河全体の進化とも深く関係しています。UGC 11537のような銀河を詳しく調べることは、ブラックホールと銀河がどのように共に成長してきたのかを理解する重要な手掛かりになります。 引用元・クレジット ESA/Hubble & NASA, A. Seth 原文:
esahubble.org/images/potw214…
📕picard補足説明 この画像で一番目立つ明るい星は、実はUGC 11537の星ではありません。私たちの天の川銀河にある前景の恒星が偶然重なって見えているものです。十字型に光が伸びているのもハッブル宇宙望遠鏡特有の「回折スパイク」という現象です。銀河自体は約2億3,000万光年も彼方にありますが、手前の星はずっと近くにあります。こうした「遠い銀河と近い恒星の偶然の重なり」も宇宙写真ではよく見られる面白いポイントですね。
#宇宙
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picard
@picard_224
3h
💫冥王星の「ハート模様」は今も生きている? ~スプートニク平原に残る氷の活動~ 冥王星の象徴ともいえる「ハート模様」は、2015年7月にNASAの探査機ニュー・ホライズンズ(New Horizons)が初めて鮮明に撮影したことで世界中の注目を集めました。この明るい領域全体はトンボー地域(Tombaugh Regio)と呼ばれ、その左側を占める広大な氷の盆地がスプートニク平原(Sputnik Planitia)です。 スプートニク平原は、直径約1,200kmにも及ぶ巨大な氷の盆地で、主に窒素(N₂)の氷からできており、一酸化炭素(CO)やメタン(CH₄)の氷も含まれています。冥王星の表面温度は約-230℃という極低温ですが、この窒素氷は比較的柔らかく、地球の氷河のようにゆっくりと流れる性質があります。 特に注目されているのは、平原一面に広がる数十km規模の多角形模様です。これは地下から伝わるわずかな熱によって窒素氷がゆっくり対流している痕跡と考えられており、中心部では温められた氷が上昇し、周辺では冷えた氷が沈み込むという循環が続いている可能性があります。また、周囲の高地から氷が平原へ流れ込む様子も確認されており、現在でも表面が少しずつ更新されていると考えられています。 この平原には大型の衝突クレーターがほとんど見られません。 太陽系外縁天体では通常、多くのクレーターが蓄積されますが、スプートニク平原だけは非常に若い地形を保っています。これは、氷の流動や対流によって古いクレーターが消され、新しい表面へと更新され続けていることを示す有力な証拠です。 さらに近年では、冥王星内部に液体の地下海が今も存在している可能性も議論されています。もし地下海が残っているなら、その熱がスプートニク平原の氷の活動を支えている可能性があります。ただし、この地下海の存在はまだ確定しておらず、現在も研究が続けられています。 直径わずか約2,377kmの小さな準惑星でありながら、冥王星には今なお地質活動が続く可能性があり、太陽系外縁部にも想像以上にダイナミックな世界が広がっていることを教えてくれます。スプートニク平原は、冥王星が現在も「生きた天体」であることを示す最も重要な証拠の一つなのです。 クレジット: 画像・参考:NASA / Johns Hopkins University Applied Physics Laboratory / Southwest Research Institute(New Horizons) 解説図:© 2026 Picard
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picard
@picard_224
3h
💫ニュー・ホライズンズが捉えた冥王星~最接近直前の最高精細画像 この画像は、NASAの探査機ニュー・ホライズンズ(New Horizons)が2015年7月13日、冥王星へ最接近する前日に撮影したものです。 撮影時の距離は約76万8,000kmで、翌7月14日のフライバイ直前に地球へ送られた最も高精細な冥王星全景画像として知られています。 画面下部に広がる明るいハート形の領域は、後にスプートニク平原(Sputnik Planitia)と名付けられた巨大な窒素氷の平原です。一方、周囲の暗い地形には水の氷でできた山脈や複雑な地質構造が広がり、小さな準惑星とは思えないほど変化に富んだ世界であることが明らかになりました。 ニュー・ホライズンズの観測によって、冥王星には氷河の流動、山脈、薄い大気、もや(ヘイズ)などが存在することが判明し、現在でも地質活動が続いている可能性が示されています。かつて「遠く冷たい小さな天体」と考えられていた冥王星は、この探査によって驚くほど活発で多様な世界へとそのイメージを一変させました。 この歴史的な一枚は、人類が初めて間近から見た冥王星の姿であり、太陽系外縁部への探査時代の幕開けを象徴する画像となっています。 クレジット: 画像:NASA / Johns Hopkins University Applied Physics Laboratory(APL)/ Southwest Research Institute(SwRI)
science.nasa.gov/image-detai…
nasa.gov/missions/looking-ba…
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#準惑星
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#惑星探査
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#ピカード
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よーちゃん🏴
@ObaYozoHL
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Replying to
@RamenTokyo_
私じゃないけど夫🇬🇧がブライトンの店のレジで並んでたらスタートレックのピカード艦長が自分の前にならんでて奥さんに 「おい、このピーナッツ美味そうだな、50P持ってない?」とか言ってたそう。 あと、我が家全員エリザベス女王とフィリップ王配がバルモラルで教会帰り車で通りかかったのを見た。
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まーくん2
@markun2
4h
リキッド「スネーク!まだだっ!まだ終わっていないっw!」 スネーク「リキッドw!」 リキッド「俺とお前の運命の始まりの地 モセスの土となれ スネークw」 ピカード艦長「殴り合いでもしたのかw?」 リキッド「いええ、これはゴーチですw」 ピカード艦長「ゴーチw!?」 データ少佐「ニキビw」 ピカード艦長「あwああ…でもな…そんな目立たないw」 データ少佐「ええ!ふんw」 悪いかニキビでw
1:11
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まーくん2
@markun2
4h
@kutsuzawa55
リキッド「スネーク!まだだっ!まだ終わっていないっw!」 スネーク「リキッドw!」 リキッド「俺とお前の運命の始まりの地 モセスの土となれ スネークw」 ピカード艦長「殴り合いでもしたのかw?」 リキッド「いええ、これはゴーチですw」 ピカード艦長「ゴーチw!?」 データ少佐「ニキビw」 ピカード艦長「あwああ…でもな…そんな目立たないw」 データ少佐「ええ!ふんw」 悪いかニキビでw
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ピカード retweeted
picard
@picard_224
14h
💫おはようございます、ピカードです。 7月6日、月曜日の朝。新しい週が静かに始まりました。 肩の力を抜いて、ゆったり巡航でいこう。🌿 さあ、データ、準備はいいか? エンタープライズ号、発進。“Engage!” 🚀
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picard
@picard_224
5h
💫はやぶさ2が捉えた小惑星「トリフネ」約450mの岩石質天体 この画像は、2026年7月5日にJAXAの小惑星探査機「はやぶさ2」に搭載された望遠光学航法カメラ(ONC-T)で撮影された小惑星トリフネ(98943 Torifune)です。 トリフネは直径約450mの地球近傍小惑星で、約5時間で1回自転する比較的小さな天体です。観測からはS型(Sq型)小惑星に分類され、かんらん石(オリビン)や輝石(パイロキシン)を多く含む岩石質の天体と考えられています。これは、太陽系初期に形成された岩石天体の姿を今も残している可能性を示しています。 画像では、丸い惑星とは異なるゴツゴツとした不規則な形状や、多数の岩塊・クレーターが確認できます。長い年月にわたる衝突の歴史が、その表面に刻まれていることが分かります。 2026年7月5日、はやぶさ2は秒速約5kmという高速でトリフネへ接近し、中心から約800mという超低高度をフライバイしました。取得された画像や分光データは、小惑星の形成史だけでなく、将来の小天体探査や地球防衛技術の発展にも役立つことが期待されています。 P.S.素晴らしい画像ですね!picard クレジット: 画像:JAXA / Hayabusa2 / ONC-T(Optical Navigation Camera-Telescope) トリフネ
jaxa.jp/press/2026/07/202607…
イトカワ
jaxa.jp/article/special/haya…
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#はやぶさ2
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#picard
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hogehoge
@jjjjjjj41161320
12h
NHKスペシャルの
#養老孟司
かっこよい。ピカード艦長と並ぶ憧れの長老。
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Quo_Vadis_Domina🇯🇵ごぼ天かしわそば🇯🇵
@kamehamu1972
14h
Replying to
@glean_22
ジャン=リュック・ピカード
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picard
@picard_224
14h
🌞おはようございます💖 リコリスの千束です! 🗓️今日は7月6日、月曜日。新しい一週間の始まりですね。 自分のペースでゆっくり進んでいきましょう🍀 🎀 毎日が記念日✨ さて、今日はどんな日か知ってますか? 🌸7月6日生まれの有名人や、今日のお花と花言葉もあわせて紹介しちゃいますね♪
#錦木千束
#リコリス
#リコリコ
#千束
#ちさと
#アニメ
#ピカード
#picard
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馬面のRさん
@katakata1227
15h
Replying to
@picard_224
ピカードさんおはようございます🎵(〃'▽'〃)✨️
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ハロー指ス
@NogiYubi_7
20h
まさかこんな話題が飛び出すとは われらがピカード艦長、おやすみなさい
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まーくん2
@markun2
22h
ピカード艦長を怒らせたら止められないぞ、このドクズ提督自分の私利私欲のために艦隊の誓いを平気で破るクズ、お前が上官ならバッジを外すだけだ
4:07
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まーくん2
@markun2
22h
@kutsuzawa55
ピカード艦長を怒らせたら止められないぞ、このドクズ提督自分の私利私欲のために艦隊の誓いを平気で破るクズ、お前が上官ならバッジを外すだけだ
4:07
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にも
@nimo_716
Jul 5
ピカードとイワンのパパになりてぇー
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picard
@picard_224
Jul 5
🔭【宇宙ニュース2026-07-05】
SPACE.COM
掲載 JWSTが捉えた“宇宙の花火”!誕生したばかりの若い恒星が星雲を吹き飛ばす壮大な光景 ~450光年先の「FS Tau」で見えた、星が独り立ちする瞬間~ ジェイムズ・ウェッブ宇宙望遠鏡(JWST)が、おうし座の方向、地球から約450光年に位置する若い恒星形成領域「FS Tau」をかつてないほど鮮明に撮影しました。 赤外線による高い観測能力を生かして、厚いガスや塵(ちり)の雲の奥深くに隠れていた「原始星(プロトスター)」の姿を詳細に捉え、まるで宇宙に花火が咲いたような幻想的な光景が広がっています。 この画像は、NASAがアメリカ建国250周年を記念して公開したものです。生まれたばかりの星々が、自らを育んだ分子雲から飛び立ち、一人前の恒星へと成長していく様子を象徴する一枚となっています。 原始星は、巨大な分子雲の一部が冷えて重力で収縮することで誕生します。周囲のガスや塵を取り込みながら成長し、中心部の温度と圧力が十分に高まると、水素の核融合が始まり、本格的な恒星として輝き始めます。 FS Tauは、こうした低質量星の誕生過程を研究する上で重要な観測対象として知られてきました。しかし、これまでの観測では濃い塵に覆われていたため、内部構造を詳しく調べることは困難でした。 JWSTは赤外線で観測することで、この厚い塵を透かして内部を観測することに成功しました。その結果、若い恒星から勢いよく噴き出すガスの流れ(アウトフロー)や、その周囲の複雑な構造がこれまでにない精度で明らかになりました。 特に画像中で青く輝いて見える筋状の構造は、原始星から放出された高速ガスが周囲の物質を押しのけてできた高密度のガス層です。このガスが近くの恒星の光を反射することで、美しい青いリッジ(尾根状構造)として見えています。 さらに今回の観測では、ガスの噴出が連続的ではなく断続的に起こっていることを示す重要な証拠も見つかりました。アウトフローの間には隙間が存在しており、これは原始星が常に周囲のガスを取り込んでいるのではなく、一定期間ガスを集めた後に一気に放出するという「断続的降着(エピソード的降着)」を繰り返していることを裏付けています。 この発見は、若い恒星がどのように質量を増やし、周囲の星形成環境へ影響を与えていくのかを理解するうえで非常に重要です。星から噴き出すガスは周囲の分子雲を圧縮したり吹き飛ばしたりするため、新たな星形成を促進したり逆に抑制したりする役割も担っています。 比較画像では、ハッブル宇宙望遠鏡の可視光画像とJWSTの赤外線画像の違いも一目瞭然です。ハッブルでは塵に遮られていた内部構造が、JWSTでは鮮明に描き出され、これまで見えなかった星形成の現場が姿を現しました。 JWSTは誕生直後の恒星だけでなく、惑星形成円盤や銀河形成など宇宙進化のさまざまな段階を観測し続けています。今回のFS Tauの観測は、恒星誕生の仕組みを解き明かす重要な成果となるだけでなく、「私たちの太陽も約46億年前には同じような姿だったかもしれない」という宇宙の歴史を想像させてくれる貴重な一枚となりました。 ※この画像は2026年7月3日(アメリカ現地時間)にNASAより公開されました。日本時間では2026年7月4日の公開となります。 原文
space.com/astronomy/galaxies…
📕picard補足説明 FS Tauは、一見すると美しい星雲の写真ですが、実際には「星が生まれて成長する現場」を捉えた貴重な観測画像です。JWSTは赤外線で塵の向こう側を見通せるため、ハッブル宇宙望遠鏡では見えなかった若い恒星やガスの流れを鮮明に描き出しました。今回の観測からは、原始星がガスを少しずつではなく、一定期間ごとにまとめて取り込み、その一部を勢いよく吹き出している様子も分かってきました。私たちの太陽も約46億年前には同じような姿だったと考えられており、この画像は太陽系誕生の歴史を知る手掛かりにもなりますね。
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