おそらく、日本一アナルセックスを撮影しているメーカー社長が…肛門セックスについてお話します。
これ…特に、普段から肛門セックスをしている、ニューハーフさん、男の娘の皆さんに真剣に見てほしい、考えてほしいと思います。
もちろんな事、アナルセックスというのは、AVだけの世界でなく、日常でもされてる方はいると思います。でもね〜、コンドームしないの?
これが、仮に男女の通常の性交だとしたならば、お互いが信頼関係にあったりしているならば…ピルの服用、もしくは避妊リング(ミレーナ)などにより、生中出しというのはありだと思います。
が、しかし…。お尻を使用する際、コンドームをつけるべきだと思います、間違いなく文化人だったら。AV撮影でも、アナルに対する生については、通常の条件より、より細かく説明をするということ、さらに追加での性病的な検査をする事などあります。まぁ〜、そもそもアナルの生中出し…それも複数人にやられるなんて、自殺行為だと思ってもいいくらいリスキーです。
まぁ〜、アナル性交というのは、実際に心身ともに違う角度から気持ちいい〜という事については、創り手として充分に理解してます。
アナル性交のリスクとは?
まずは、当たり前に浣腸とかして、便を出してなるべく少しでもキレイな状態にするということ。つまり、大腸菌を極限までない状態にするべきということなんです。でもね、大腸菌って、浣腸や洗浄したくらいでは…そんなに簡単に取れるわけないです。
つまり…挿入する側は必ずコンドームをするのが大前提ですね。じゃないと…「尿道感染症のリスク」は、かなり高いということです。肛門に射精するリスクは…本当に怖いですからね。はっきりと…今、1番怖い性病とされてる「梅毒」は、アナルセックスの生中出しからの感染リスクはめちゃくちゃ高いと伝えます。
もっと具体的な話しをするならば…肛門に射精するリスクは?
※そもそも肛門って切れやすいのです。
切れるということは…それだけでも感染症のリスクが高いということです。切れたとこから…「ウィルス」とか「細菌」が入って、感染するという現実を見つめてください。
※また、女性器とは…菌に凄く強いんです。膣とは常に酸性に保たれている場所なわけです。それがお尻についてはそういうことは…一切ないので、切れたりするとダイレクトに感染しやすいです。
データとして、医学的に見ても…アナルでの性交の方が性病リスクは高いと理解してください。
なので…アナルに生中出しは弊社での撮影では非常に少なく、仮にしている場合は相当な配慮や行程をしたうえでしていると思ってください。
結論…アナルセックスは、当たり前に浣腸をするということ。更にはコンドームをするということ。生の中出しとかもってのほか、更にそれが複数でやるなんて…自殺行為だと思ってください。
アナルとは…性感染症が1番発生する場所です。仮にたくさんの人数で生中出しなんかをしていたら、1人に性感染症がでたら、複数がかかっていたりします。
トドメに…アナルセックスからの性病は、梅毒、エイズへのRリスクがめちゃくちゃ高いです。これは注意喚起です。